
❶ 特定技能人材のご提案
特定技能介護人材をワンストップでサポート
01
人材紹介
02
マッチング
03
受け入れ支援
04
定着支援
FLOW
厳選した人材のみご紹介
ご本人だけでなく、ご家族の理解も得た上で入学するスタイルを取っております。
入学後は、まずは一貫して日本語を学びます。
日本語学習終了後、介護に関する知識・実践、介護に関する日本語、そして日本の文化やマナーなどについて学びます。
904時間の育成カリキュラム
CURRICULUM
日本語学習
384時間〜576時間(5か月〜10か月)
- 日本語学習(日本語基礎及び日本語レベルN3~N2)
STEP
1
介護学習
220時間(4か月)
- 介護知識(座学)
- 介護現場の日本語
- 試験対策
STEP
2
入国前学習
300時間(入国までに)
- 日本語学習(N3合格への学習)
- 介護知識(実技)
- 文化・マナー
STEP
3
特別養護老人ホームに入職した特定技能人材の一例
入社3〜4ヶ月で日勤・早番・遅番の一通りの対応は可能に。
半年前後で夜勤に慣れはじめ、7〜8ヶ月でひとり夜勤に入れる人も。
STEP
入社前
母国で10ヶ月の日本語・介護・日本の慣習について学び、内定後は配属先施設についての学びを深める。
STEP
入社後1〜2ヶ月
ご利用者やご家族へのご挨拶。お名前と顔、状態を覚える。
備品の名前、福祉用具や自助具の使用を覚え、慣れる。
その他清掃・衛勤など、介護周辺業務。
STEP
入社後3〜4ヶ月
3ヶ月目で日勤・早番・遅番一通りの介助と業務をまわせるように。
4ヶ月目からシャッフル。申し送りや介護記録はまだ語彙不足なため日々学習を継続。
STEP
入社後5〜6ヶ月
日本人職員と一緒に遅番や夜勤業務もスタート。
夜勤のOJTは10回。
STEP
入社後7〜8ヶ月
ひとりで夜勤が出来るようになり
フルシフトが対応可能な人材に!
特定技能サポートセンターの支援内容